2017/06
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プロフィール

Gohan

Author:Gohan
2004~2007年3月まで仙台で小さな英会話教室を運営していました。
2007年4月より夫 婦の故郷である山形県鶴岡市に引越しました。その後生まれた一卵性双子の娘たちとの生活は驚きと喜びの連続!!
そんな娘たちも2012年春に入園。
わたしも第二の生活をはじめるべく英語教室をオープンしました。レッスンネタは別ブログにて。
「くさじま英語教室Ring*Ring(リンリンH.P)」
http://ringring.sitemix.jp/

こちらは育児ブログ専門にしました。よかったら覗いていってね♪

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えとうむ2
 絵本 『Thumbelina』

 BBカード ダイヤ 8枚ビンゴ

       ハート+クローバ ダースベーダゲーム → 作文

 ひとつ前のクラスのを部屋の外で聞いていた、このクラスのこどもたちは「作文やるんでしょう?」と興味津々♪「やるよ~!」といって始めた途端、みんなおもしろがっていろいろ作り出した。作文の過程に気づく様子が特にわかりやすかったのは、最年少6歳のSH。始めはどうやっていくつかのカードを合体させるのか???だったみたいだけど、何個か例を見せているとその仕組みがわかったみたいで、だんだん自分で作り出した。その様子はみていて興味深かったなぁ。こどもってホントにカンがいい♪

 ・Charly Chaplin played the violin.
 ・Gentle Giraffe looks at the violinist.
 ・A mule danced with a dog.
 ・The violinist comes to school.(ヴァイオリンの学校?!)
 ・Happy Henry comes to school.(ハワイに行かずに?!)
 ・A mule was playing with Mad Monkey.
 ・Dolly Dimple comes to school.
 ・A mule was playing with a giraffe.
 ・The flying fish will get to the indian.(インディアンのところに着陸するんだって!)
 ・Mr. Celery went to China.
 ・The Cat in the hat has pants.
 ・Lucy locket lost her dog.
 ・Lucy locket lost her hat.
 ・Lucy locket lost her mule.(飼ってたミュールが逃げちゃった!)
 ・Six little Indians sit on Mr. Celery.(セロリーがつぶれちゃう!)
 ・Betty Botter bought some violins.
 ・Gentle Giraffw looks at Gray Goose.

 もちろんこれらの中で、aや複数形のsはまだまだできてなかったので↑には私が直したものをのせているけど、なんの説明もなしにこれだけできるのってやっぱりBBカードはすごいなぁと思う。

 それとは別に保護者の方から、ご指摘があった。「昔ならった、How old are you?とかを忘れてしまってるようで、答えられないんです。」って。確かに最近そういったことをやっていなかったなぁ。。と反省。ホントはそんなこと中学生になってからいくらでも入るんだけど、保護者にとってはそういうすぐに答えがわかるものって大事なんだよね。こどもに英語が身についていますって体感できるから。だから、わたしももう少しこういったことにも時間を費やさないとなぁと思った。
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(非公開コメント受付中)

◆まちかさん

お返事が遅くなってしまってごめんなさいv-356
いろいろ書き込みしてくださってありがとうございますv-344とってもうれしいv-290

アドレス、まちかさんのH.Pからメールを送りますね!これからもいろいろと情報交換できたらうれしいなぁ☆

文字カード、どのお子さんも文字を難しいととらえずに楽しめたようでなによりです♪
達成感をもたせてあげることって大切ですよね!
うちでは、フォニックスはむかぁし、ちょっとだけやった程度でその後は、BBカードからこどもたちが気づくのをまとうと思って、全くやっていません。
中には、音と文字の関係がわかって、単語が読めてしまう優れものもいるのですが、そういった子がどんどん増えるといいなぁと思いつつ、教えるのをぐっとこらえていますv-355

最近は、ブログに書いているような、作文をやっていますが、こちらもこどもたちには公表でした。↑の達成感が味わえるようで、今後なれればもっともっとおもしろい文ができるのではないかと、密かに期待しています☆

まちかさんの生徒さんの様子を聞いて、近々試験的に、文字カードをちょっぴり混ぜたゲームをしてみようかなって思いました☆
そのときは、またここに書きますので楽しみにしていてくださいね♪

松香フォニックス研究所発行のPam&Ted一行表現編はなかなかの優れもののようですね。時間をかけずにできるところがいい!
ちょっと調べてみようと思います。

私が普段やっている会話練習は、Yes/Noを問うものがほとんどです。feeling/season/weather/food/animalなどのカードを使います。
今日のレッスンでもやるので、ブログに書きますね☆

まちかさんのH.Pにもお邪魔したいと思います☆楽しみ~♪


いくつも失礼します。

挨拶とかの話ですが、来た時、帰る時の挨拶は毎回私自身が言うように誘導し、その他の会話は松香フォニックス研究所発行のPam&Ted一行表現編を使っています。教師の理念だけ押し通すのでなく、親を満足させることも子どもの学習欲に繋がると私は考えています。なので、会話は外せません。ただ、時間はかけないようにしています。上記した一行会話編もテキスト、CD、カードとありますが、子どもにはなにも購入してもらっていません。教室にカードを並べ、それを見ながらリズミカルなチャンツに合わせてレッスンの最初にみんなで振り付けしながらCDの後について唱和します。それを繰り返すだけで結構子どもたちは覚えちゃいます。覚えるとチャンツの際、CDより先に子ども達が言うようになるので、どの程度覚えたかわかりますし、ある小1の男児など、カーペンターズのシングの歌詞の中にDon't worryがあると発見して話してくれたりしました。これには私もビックリ!

一言表現が22あります。それらがある程度入ったら、例えばYes.でも色んな場面で使えるってことを、絵カードを代えてやっていきます。

二行会話編も時期を見て並行しています。こちらも同様に時間はかけず、カードを見せながら流していく程度。あせらず何回も繰り返すことで自然に頭に入っていくようですよ。

このPam&Tedシリーズには三行会話編もありますが、私は三行は使わずに、同じ松香フォニックス研究所の「英会話体操」へ進もうかなと考えています。まだここまで行っているクラスはないんですけどね。


さっきお尋ねしたのですが、フレーズについての記述がえとうむ1に既にあるのを見つけました。フレーズ導入について私はちょっとした奥の手を考えてます。3月末のセルム教師養成講座に行くので、その時に公表して批評していただこうかなって。それまでは創作実験段階なので内緒...v-83


各クラスの構成を教えてくださって、ありがとうございます。うちに通って来ているのは現在年長から小5なので、これからはえとうむクラスを主に参考にさせていただこうと思います。

で、文字カードを使ってみようと思った判断基準を書きますね。

一つはOSがほぼ頭に入った(但しv-120のみに関して)こと。

さらにアルファベットの小文字の読みがある程度できることを基準にしました。アルファベットを教えるというのはセルムの考えに反しているのかもしれませんが、私は読みだけはやっています。小さい子ほど文字を絵柄として理解するわけですから、私は、アルファベットも絵と考え、絵と音の一致の一つとして位置づけました。ですから、BBでもセンテンスを書くのはまだ先になるのと同様に、アルファベットを書かせることはしていません。ただ、書きたがる子には自主的にワークを持って行かせて、自宅でやってきています。あくまでもやりたい子だけ。私としてはやらなくてもいいものですから。

で、小3女児2名と小1男児2名の4人クラスでv-120文字カード使ってみました。どの子もうちでの英語歴1年半。クラスをリードしている女児一人はこの地に越してくる前に1年間駅前留学してたそうですから、2年半かな。姉弟二組ですが皆仲がよく、素直で学習欲も旺盛な教えやすいクラスです。

ビンゴで出題するときに、フォニックスのポイント部分を強調して発音しました。どの子どもも文字カードの、フォニックスを表すアルファベットを頼りにカードを探していました。昨年9月から年末までは、ステッフトイズのライティングカードを併用していたので、アルファベットと音の関係を少しは知っています。そのせいか、お姉ちゃん2人はほぼどのカードも取れていました。弟の一人は風邪で休みでしたが、来ていた男児は積極的な子でもあり、文字カードを嫌がるどころか逆に嬉しそうにカードを並べてました。16枚のうち5,6枚は確実に自分で取れました。その他はアルファベットを言ってヒントを出すと分かったり、あてずっぽうで指して行くのを見てて「当たり!」と私が教えたり。子どもの性格も大きく影響していると思いますが、やってみて、どの子も新しいことに挑戦できたという喜びが一番大きかったようです。

まだv-120絵カードでも完璧ではありませんから、今後は絵カードと字カードを混ぜたり絵だけ字だけもやったりとスパイラルに進めていくつもりです。

ところで、OSの後ろにつける修飾のセンテンスはもう導入されていますか?もし既に始めていらっしゃるのでしたら、どんな様子ですか?


◆まちかさん
書き込みありがとうございます!
見にきてくださってるんですね~☆
嬉しいですv-22

こどもたちの年齢やBB歴、このブログには書いていませんでした。
ポラーノクラスは小2~小5、小5~中1までの2クラス。
えとうむクラスは年長~小3、年長~小5までの2クラス。
どのクラスもBB歴は半年です☆

おちびちゃんでも年上の子に劣らない、
そこがBBカードのいいところですよね☆

文字カードを使い始めたんですか。
私はまだまだ文字カードはゲームの役(ババ抜きのババとか)とかでしか使っていないので、どんな様子かぜひおしえてくださいv-322楽しみにしています♪


こんにちは。Gohanさんのレッスン内容を参考にさせていただいています。

ポラーノやかえとうむの年齢構成とBB歴が分かるサイトはどこかにありますか?

最近思うのですが、小1からより保育所から教室に来ている子どもの方が明らかに英語がスムーズに入るなあって。

二組の姉と弟、どちらも姉が小3で弟が小1(年長から教室に来てます)のクラスでv-120だけ字カードを使い始めました。私もGohanさん同様、弟たちのカンの良さに感心しちゃいましたv-14


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