2017/09
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プロフィール

Gohan

Author:Gohan
2004~2007年3月まで仙台で小さな英会話教室を運営していました。
2007年4月より夫 婦の故郷である山形県鶴岡市に引越しました。その後生まれた一卵性双子の娘たちとの生活は驚きと喜びの連続!!
そんな娘たちも2012年春に入園。
わたしも第二の生活をはじめるべく英語教室をオープンしました。レッスンネタは別ブログにて。
「くさじま英語教室Ring*Ring(リンリンH.P)」
http://ringring.sitemix.jp/

こちらは育児ブログ専門にしました。よかったら覗いていってね♪

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知的好奇心をくすぐるって?
●ポラーノ1

 絵本 『Where is my broom?』 文章の一部が絵で表されてて、子供たちのボキャビルに役立ちそう。



 BBカード ハート mind readingゲーム 相手の持ってなさそうなカードを選んで、持ち札を減らしていくゲーム。ワクワクした気持ちでカードを選べる。

       クローバ 絵×3セット スーパー坊主めくり

       ダイヤ ビンゴ ハロウィンのキャラでS替えできたら+2ポイント Gohanと一緒にいって、言った気にさせる。

       ハロウィンカード かるた

 
 このクラス、雰囲気は悪くない。でも近頃、あくびが目につく。一生懸命やっていてそこそこ楽しんでいるのはわかる。でも、あくびが出るし、こどもたちの活力になってないような。。。気がする。

 以前、難波先生に別のクラスで言われたことを思い出した。

「知的好奇心をくすぐってあげないと。こどもたちの目が輝かないのは、こどもたちを見ていないってことよ。」

 この”知的好奇心”というのが、わたしにとってはとても手ごわい存在。たとえば、「あぁ、色にはaとかtheとかつかないんだぁ。」こういうこと。たとえば、「Bettyはお母さんのためにバターを買ったのかぁ。」こういうこと。たとえば、「Mikeは男だったのかぁ。」こういうこと。。。。ですよね?

 だけど、それをどうレッスンに取り入れたらいいのかわからないんです。このクラスは、OSの入りもよくて、ハートまでならけっこうフレーズも言える。でも、文の入れ替えとかS替えはまだまだ。

 これまでは、OSをスラスラ言えることに好奇心がかられて夢中になっていたけど、これから彼女たちの知的好奇心を満たしてあげるにはどこに向かったらいいんだろう???それを暗中模索の状態です。

 あぁ、教育って日々悩みが尽きないなぁ。人間相手だからこそ、なんだけど。
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