2017/08
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プロフィール

Gohan

Author:Gohan
2004~2007年3月まで仙台で小さな英会話教室を運営していました。
2007年4月より夫 婦の故郷である山形県鶴岡市に引越しました。その後生まれた一卵性双子の娘たちとの生活は驚きと喜びの連続!!
そんな娘たちも2012年春に入園。
わたしも第二の生活をはじめるべく英語教室をオープンしました。レッスンネタは別ブログにて。
「くさじま英語教室Ring*Ring(リンリンH.P)」
http://ringring.sitemix.jp/

こちらは育児ブログ専門にしました。よかったら覗いていってね♪

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自分で言ったことはやろうよ!
●ポラーノ1

 絵本 『Jack and the Beanstalk』

 ワーク

 BBカード ダイヤ(絵カード)読み手はフレーズカードで1抜けゲーム "One more time!"の声があがるほど盛り上がった。

       ハート+スペード ごちバトル 白カードをactionカードにして、"I can~."といいながらパスした。

       クローバ Save the 1 ×3回
      
早く教室に来すぎたRとY。近いので学校に遊びに戻った。Yは「10分前にはかえってくるよ。だって、余裕持った方がいいもん♪」だって。私はその自立した言動にとっても嬉しくなった。Rも時間までに戻るといって出て行った。
 なのに、結局彼らは遅れてやってきた。一生懸命理由を説明するのだけど、結局のところは自分の遊びたい欲に負けて遅れたのだ。シュンとした顔に、静かに話をしてレッスンに入った。「Gohanが10分前に戻りなさいって行ったわけじゃないよ。自分でいったことはちゃんとやろうよ。」ここからは気分を切り替えて!

 このクラスはゲームがとっても好き。一抜けゲームのときも自分に読まれたカードがあるかどうか、このフレーズが入ったOSは何か、ゲームに勝てるかどうか、に一生懸命で"Who has the card?"のセリフはどっかに飛んでしまう。このゲームはフレーズとOSを結びつけることが目的なので、セリフはGohanだけがいうようにした。でも持ってる人は"I do."といわなければならないことにして。すると、テンポよくすすんで、こどもたちから"One more time!"の声が!ウッシッシと思いながらも、今日は1回だけね~♪と次のゲームにうつった。

 
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